結婚までの道のり

一緒にいる時間を増やそう♡ 半同棲に持ち込む4つの工夫!

皆さんこんにちは

今日は私的半同棲に持ち込む方法を紹介していきたいと思います。

 

私は彼氏とずっと一緒にいたいタイプなので今回たろうさんと付き合った際、お互いに一人暮らしだったこともありどうにか半同棲に持ち込めないかと考えていました(笑)

しかしたろうさんがひとりでいることがとても好きな人だったのでどうしようかなと考えたんですね。

そこで編み出した私の半同棲に持ち込む技を紹介サイト思います。

なお今回は自分の家に彼氏が住み着くをテーマにしていますが自分が彼氏日のうちに住み着こうと考えている方にも参考になるかな?
逆の立場になって試してみてください!

1.まずは彼の持ち物を置く場所を確保しよう!

まず何よりも彼がこの家で生活ができるよういろいろなものを置くための場所を確保するのがいいと思います。

人間が生活する上で必要な洋服や毎日の身だしなみの道具など少なからず荷物があるはずです。

毎回持ってくるとなると大変ですし家に必要なものがないとくるのもめんどくさいなと感じたり、急なお泊りも億劫に思ってしまいますよね。

私も化粧品だったり洋服だったりといろいろ持って彼の家に行くのは大変だし面倒だなと思います。
特に女性は荷物が多いと思うのでかなり大変!

家にあったら生活ができるので住み着いてくれるはずです!
逆もしかり!荷物を置くスペースを作ってもらいましょう。
小さな箱一つでも、引き出し一つでも置くとこさえできればこっちのもんです!

まず私がたろうさんと付き合って始めたのが洋服棚の一段ををあける事でした。

一段あげることで洋服だけでなく下着や細々した小物なども入れることができますしこのスペースであれば自分のもの入れていいんだと言う意識が持てます。

彼女といえども他人の家に生活するわけですから、なかなかどこに置いていいのかどれくらい持ってきていいのか判断に困るかと思います。
あんまりたくさん持っていくのも図々しい感じがして嫌ですよね?

このスペースだけは自分のテリトリーと言うことを教えてあげれば勝手にこのサイズに合わせて荷物を持ってきます。持論ですが(笑)

たろうさんは早速パジャマと下着と肌着と普段使う細々とした小物(ヘアセットやひげ剃り、綿棒などなど)を持ってきました。

思惑通りすぎて笑いそうになりました(笑)

何よりここにあるということを知っておいておけばたろうさん自身もここでの生活が快適になるので一石二鳥です。

彼氏のおうちに半同棲をしたい方はまずは彼に自分の荷物を置いていい場所を作ってもらいましょう。

2.家事をしてくれたら大いに褒めましょう

一緒に生活をしているのでできれば彼にも日常の家事をしてもらえたら嬉しいですよね。

女性であれば進んでやるのかもしれませんが男性はなかなかしないのではないかなと思います。

例えばたまっている食器を洗ってくれたり洗濯物取り込んでくれたり掃除機をかけたりなど一人暮らしをしている男性であれば日常自分がやっていることですのでできない事は無いのです。

ただやはり他人のものを勝手に触ることに抵抗があったり、相手がやってくれると思ってしないことが多々ありますよね。

たろうさんは家ではほとんど家事をしてくれることはありませんが(私があまり人に自分のものを触って欲しくないと言うこともあって)たまにお皿を洗ってくれたりすることがあります

その時は必ず褒めます。

それはそれは嘘くさくても褒めます。

(嘘くさくてもいいのか(笑))

たとえコップ1つでも褒めます。

人間当たり前だと思われるとやりたくなくなりますが褒めてもらえるのであれば気持ちが良くなってやってもいいかなって思うんじゃないかなと思っています。
私も当たり前の様に洗濯をする食器洗う食事を作ると思われたら腹が立ちます。

だからこそ彼氏は褒めて伸ばそう!
自分の手間も省けて彼氏もいい気分になるしいいこと尽くしです!

彼氏の家に住み着きたいのであれば家事も少しずつやってみましょう。

きっと喜んでくれます!

3.家のルールを教えるべし

皆さんそれぞれ家のルールがあると思います。

例えば靴は必ず靴箱にしまう、洗濯ものは全てネットに入れて洗う、ゴミの分別でペットボトルと空き缶を捨てる場所を決めているなど細かいことを挙げればキリがないですが少なからずあなたのルール、相手のルールあると思います。

ルールがわからないとやってもいいのかどうかわかりませんし、やった後に違うと怒られるのもしゃくです。

ならばルールを教えてあげましょう!

うちは洗う洗濯物を自分でネットに入れて洗濯機の中に入れる。

食べた食器はシンクにもっていくなどたろうさんに少しずつ教えてきました。

(大したことでない(笑))

大したことでないのでちゃんとやってくれています。

これ一つでも本当に助かります。

4.どこに何があるのか教えてあげよう

自分のものではなくても他人のものを共有するのであればどこに何があるかわからないと毎回聞いてしまいますよね。

聞かれる方も大変ですし聞く方も面倒です。

ならば最初から何がどこにあるのか教えてあげましょう。

ドライヤーや爪切りなど日常的に使うものの位置教えてあげれば勝手に使います。

これだけで自分も手間がかかることもありませんし、なにより″家感” が生まれます。

これは、つけいる大チャンス!(笑)

どんどん彼を家の住人化しましょう。

そしてなにより場所を知っていることは自分自身の荷物がどこに何があるか把握することになるので自分のためにもなります。

本当に一石二鳥ですね!

いかがでしたか?
みなさんも試してみてくださいね🐭

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